法令遵守は企業成長の糧です。

収益面

○不動産投資と事業収支
○投資コストの分析
○収益UPと支出削減の手法
○事業手法の判定
○租税に関する軽減


特定建築物定期調査
建築設備定期検査の実績

法律だからと言って、ただ単に調査報告をしていませんか

売却・証券化・建物状況調査

IOT:インターネットオブスイングス[Internet of Things]

建築基準法第12条1項・2項に基づく

建築基準法第12条3項・4項に基づく

建築基準法第12条3項・4項に基づく

キャッシュフローと有効活用

国土交通省

平成28年6月施行:防火扉・防火シャッター・
耐火クロススクリーン・ドレンチャー等

建物全体の不具合及び劣化を診断、改善策、改善順位の提案、改善費用の算出を行います。

社会面

○不動産の評価
○不動産の証券化
○建物に起因する紛争の予防と解決

エコエネルギーの技術指導

検査時に建物、敷地の不具合及び劣化を診断、原因解明、
                    改善策、改善順位、改善費用の算出を行いましょう!

令和4年1月18日、新たな公布・施行 ・ 通知 がでています。 

安全・安心が建物の価値です。
物理面

○建物の施工・品質・コスト分析
○建物の維持管理
○建物の法的制限
○建物診断・設備診断
○耐震診断
○省エネ診断
○デュ−デリジェンス
○エンジニアリングレポ−ト
エンジニアリング
労働安全衛生法

IT:情報技術[information technology]

コンピューター・インターネット・携帯電話などを使う、情報処理や通信に関する技術を総合的に指していう語。国際的には、ほぼ同じ意味でICT(情報通信技術)が広く使われる。
建物の価値力UP、安全安心収益力のUPは、建物の品質向上です。法令遵守でグレードを上げましょう!

政令指定 : 定期報告の対象となる建築物・昇降機・防火設備

質問、見積り依頼はこちらから お願い致します。

電話:03-6638-3320

法令遵守は万全ですか!
あらゆる物がインターネットを通じてつながることによって実現する新たなサービス、ビジネスモデル、またはそれを可能とする要素技術の総称。従来のパソコン、サーバー、携帯電話、スマートホンのほか、ICタグ、ユビキタス、組み込みシステム、各種センサーや送受信装置などが相互に情報をやりとりできるようになり、新たなネットワーク社会が実現すると期待されている。物のインターネット。
法定検査だからといって、ただ単に調査報告をしていませんか!
優良防火対象物認定基準適合状況調査 火災避難シミュレーション 実績
防災管理点検報告実績
防火対象物定期点検の実績
DX:[Digital transformation
ITを活用して事業の仕組み、生活の在り方等を根底から変革させる。デジタルシフトと同義語。
(英語圏では「transformation」の「trans」の部分を「X」と略すことが一般的。)
質問、見積り依頼をお受けします。
当社の会社案内
消防法
建築基準法
各種法律データ提供システム、まちづくりセンター、昇降機センターに接続します。
消防法施行令第4条の2の4、第46条に基づく
維持管理が建物の価値を向上させます。

予測活動限界時間を活用した訓練計画書

DS:データ‐サイエンス[data science]

データの分析についての学問分野。統計学、数学、計算機科学などと関連し、主に大量のデータから、何らかの意味のある情報、法則、関連性などを導き出すこと、またはその処理の手法に関する研究を行う。これらの研究者および技術者はデータサイエンティストとよばれる。

防災優良物認定証の交付
優良防火対象物認定証の交付
収益面、社会面、物理面と多くの安全管理が必要です。

消防法の直近の検査等の変動

収益面、社会面、物理面と多くの安全管理が必要です。
株式会社 プラス プロ エンジ
建築物における
衛生的環境の確保に関する法律

消防法第8条の2の2第1項に基づく

火災予防条例第56条,56条の2、56条の3に基づく

※:建築設備については、政令では指定していません。特定行政庁の指定となります。

消防法第36条第1項,第8条の2の2第1項に基づく

AI:人工知能[artificial intelligence]

コンピューターで、記憶・推論・判断・学習など、人間の知的機能を代行できるようにモデル化されたソフトウエア・システム。

火災避難シミュレーション

2021年9月1日にデジタル庁が新設されました。この20年はデジタル化で世界に後れをとった失われた時代と言われています。デジタルトランスフォーメーション'( Digital transformation; DX) “ITが人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変革させる” という概念が謳われています。。政府がAI:[artificial intelligence]、DS:[data science]の人材育成に乗り出し、企業もAI・DS等を取り扱う、デジタル人材に厚い投資を掲げ、人材獲得競争も激化しています。IOT:[Internet of Things]も着実に進化浸透しています。インターネットは小売業の形態に大変革をもたらしています。。既存建築物、新築建物においても、DX・AI・DSを取り込み・活用が必須となります。そして建物の概念は時代が大きく移ろうも 「快適さと法令順守」 です。

火災予防条例第55条の5の10に基づく

建物全体の不具合及び劣化を診断、改善策、改善順位の提案、改善費用の算出を行います。